本日 8月14日の社説より

一人を尊ぶ実践こそ平和の直道

最後の部分に
「終戦の日」に当たり、平和への誓いを新たにしたい。
それは、日蓮仏法に脈打つ生命尊厳の思想を弘め、世界の平和を実現
することだ。
その直道が、目の前の一人を大切にし、励ましを送る日々の
学会活動なのだ。

と、あります。

数ヶ月ぶりに、見てしまった惨状に、ついつい介入してしまいましたが
全てが無駄ということではありませんが、
やはり、徒労である部分が大きいです。
ネット上といえ、現実といえ、全て自分自身の「生命活動」です。
そういうものに、引き込まれてしまう自分の生命・・・

特段、まずい記事はありませんが、区切りをつける意味でも
いくつか、抹消してあります。
現在、特に、ブログで発信したいことはありません。


それでは、失礼いたします。

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8月15日夜追記

かねてから、犬猿の仲であったお二人のそれぞれの際どい記事がそれぞれ消失してしまった
以上は、同時進行で所感を綴り、かねてから関心のあるロム者だけが、同時進行で
なるほどと頷いたり、いや違うと感じたり色々であったでしょうが、
ともかく、所感そのものも時に適わなくなったのはその通りで、一応の終着として
所感記事全般を消す判断が良いと思う。

そうであるけれど、今回の観察の最中に発見した、この項目だけは
留めておくべきと判断。

「日顕宗よばわり」

元記事から転載・加筆。元記事・心理職に国家資格!「公認心理師」 その他諸々

Aさんは日顕宗みたい・・

該当ブログにコメント投稿し、相手さんの返答の中で、その発言を見た時に
具体的に「どういう部分?」と聞きたかったのですが、そもそもコメント投稿自体が
ヒヤヒヤもので・・退出したのですが、ひょんなことから、「真意」を発見しました。

>今まで うるさい事を 友人には言いすぎましたね
>私も 支配欲が強いです(笑)
>こうあるべき などと言うのは ちょっと古い 日顕宗思想でしたね
>私も なかなか 抜け切れませんでした
>もっと自由に ありのまま 私らしく これからも進んでいこうと思います
>そして 自分に正直でありたいです


なんだ、そういう理由だったの、普通、「日顕宗」みたいと言えば
ちょうど、大白蓮華7月号が、2級試験特集で「日顕宗を破す」で

日顕宗の大罪と邪義として
広宣流布の破壊
大聖人の教義に違背
人間を手段化する宗教との戦い・・・・

普通は、こういういことを思いますよね、だからとても不思議でしたね。
又、こんな発言もありました。

>Aさんは 考え方が 学会員じゃないって事
>先生の 考え方と 大きく離れていると思う
>まるで あれじゃ 日顕宗だよね
>ミイラ取りが ミイラになっちゃったのかな?
>たまに 正しいことも言うから 三流週刊誌みたいだと思っているけどね(笑)
>まぁ そういう人も 必要だよ
>反面教師として・・・

ここで、「先生の考え方」と、ありますが
先生が「日顕宗」の「極悪」についてどのようなご指導をされているのか知っているのでしょうか?

もし、先生の日顕宗の極悪についての指導を、少しでもわかっているのであれば
明らかに、日顕宗的、大邪義、大謗法を、Aさんご本人が発言した事実無くして
いとも簡単に「Aさんは、日顕宗みたい」
と、ノー天気に発言してしまうことは、決めつけた本人が明らかに悪の業因を積んでしまっていることに
なります。
本当に信頼関係のある「真の友人」を自認する方であれば忠告をしないといけないでしょうね。

もっとも、発言ご本人は、かねてからAさんに何かと煩いことを指摘されていて不愉快だから
という理由だけで、「日顕宗みたい」と日顕宗の信徒だと断言したわけではないですが
単に不愉快だからという理由に「日顕宗」を使ってしまうことの安易さ、
哀しいまでの無知、

煩いことを言われていやなら、嫌いなら、「煩いことを言うから嫌い」だけでいいはずです。

本日配達の8月17日付の創価新報に、久々に「脱講体験」が4題掲載されていました。
身近な創価学会員の日常からの誠実さが、脱講につながったのは言うまでもありません。
極悪からの離脱・・これがどれほど大きな意味を持つのか、その重大性が理解できて
いれば、安易に、日顕宗よばわりは、絶対にできないでありましょう。
極悪の因を確かに積んでしまいました、無知であろうと、因は因です。
さあ、身近で会った経験のある心ある方は、忠告してあげてください。
その結果、「おせっかい、やかないで、あんたとは、絶好よ」となっても、忠言した
善の行為は、確実に生命に刻印されていきます。


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by f2bmag8w | 2016-08-14 15:41 | Comments(0)

自他共の成長を