2017年「世界広布新時代 青年拡大の年」
明けましておめでとうございます。

昨年以来の前記事で、次は「広宣流布のための御本尊を認定」について
書きますと宣言して以来、そのままでしたが、
気まぐれな個人ブログですから、宣言したからといって、無理に書く義務も
必要もないわけです。

しみじみ思うのは、
御本尊というのは、「法華弘通のはたじるし」1243P----これに尽きるわけですね。

これを出発点としていかないと、会則教義条項改正について納得できないということが起きてくるわけです。

ちょうど改正の直後でしたが、某掲示板でのことですが
「創価学会が広宣流布のための御本尊を認定」という点に関して
某人が「創価学会は裁判官か!!!」と、怒っていたことがありました。
ちなみにその方は統監のある創価学会員とのことです。

創価学会は、大聖人の御遺命の世界広宣流布を推進する
仏意仏勅の教団であるとの自覚に立ち、
その責任において広宣流布のための御本尊を認定します。(大白・88P)

↑↑上記の内容を認識できていないが故の「裁判官か!!」になったわけです。

続きます。
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by f2bmag8w | 2017-01-03 23:27 | Comments(0)